スペイン、新閣僚の過半数が女性だよ!

スペインのサンチェス首相は6日、新内閣の閣僚を発表した。外相に元欧州議会議長のジョゼップ・ボレル氏を起用するなど、欧州連合(EU)重視の姿勢を鮮明にした。
 経済相には、EUの予算担当部門の高官だったナディア・カルヴィーニョ氏を起用。サンチェス氏は財政規律を求めるEUの意向を尊重する考えを示しており、それを反映した形だ。
 AFP通信によると、サンチェス氏は新内閣の顔ぶれについて「EU(の政策)に軸足を置いたものだ」と狙いを語った。17人の閣僚のうち女性が11人を占めている。

スペインとイタリアの政権交代の ニュースから  >>参考になります。

  MSNニュースからの抜粋>>

先週、イタリアとスペインで新政権が誕生した。ところが、イタリアの政権交代が市場を大きく動揺させたのに対し、スペインの政権交代が波風を立てることはなかった。その背景には両国の経済が異なる道を歩んできたということ、両国のユーロに対する考え方の違いがある。ポピュリスト政党2党から成るイタリアの新政権はユーロ圏離脱の可能性もちらつかせてきたが、スペインの主要政党はすべてユーロ圏残留を約束している。
 6年前に現在の状況を予想できた人は少ないだろう。欧州債務危機の最中、スペインはイタリアよりもずっと苦しい立場にあった。しかし、より思い切った経済改革を行ったのはスペインの方で、景気回復もかなり力強かった。その国内総生産(GDP)は今や危機前のピーク水準を超えている。それに対してユーロ導入以前に遡る経済問題の解決を怠ってきたイタリアのGDPは過去のピーク水準を5%下回っており、有権者は過激な経済政策に理解ある姿勢を示している。
 スペインとイタリアは双方とも輸出品の競争力を維持するためにインフレ率を上げたり、平価を切り下げたりしてきた過去があるので、より高い金利で借り入れざるを得なかった。ところが、ユーロ圏に参加すると、そうしたペナルティーは消え、両国の国債の利回りはドイツの水準にまで低下した。
 それによってスペインでは、アイルランドと同様に、大規模な住宅バブルとドイツやその他の国からの巨額の資本流入が起きた。貿易収支や投資収入を含むスペインの経常赤字は急激に増大した。ギリシャでは流入したドイツ人の貯蓄によって民間債務ではなく、政府債務が穴埋めされた。しかし、その結果は概ね同じだった。欧州債務危機が始まった際、そうした流入は急に止まり、国債利回りが急上昇し、イタリア、スペイン、ギリシャの経済は深刻な景気後退に陥った。
 保守派のマリアノ・ラホイ首相の下、スペインは従業員の解雇や職場環境の変更をより容易に安くできるようにするといった労働市場の自由化で欧州債務危機に対応した。銀行には不良債権の処理、統合、資本構成の変更などを迫り、財政赤字を抑制するために公共支出を削減した。そうしたこともあり、9%も減少したスペインのGDPは2013年に回復し始めた。
 経済成長を促したのはラホイ首相の改革なのか、それとも競争力を高めた賃金と物価の下落といったより従来的な要因なのかについては多くの議論がある。失業率は依然として高いままだが、スペインの政界でユーロ懐疑論が定着してこなかったのには景気回復の影響が大きい。ラホイ氏は与党幹部らが汚職事件にかかわった件で1日に不信任決議を受けて退任に追い込まれたが、後任のペドロ・サンチェス首相はラホイ氏の予算を維持すると約束してきた。
 スペイン同様、イタリアもユーロ圏に参加した際に平価の切り下げによって競争力を高める力を失った。イタリアの主要経営者団体コンフィンダストリアのチーフエコノミスト、アンドレア・モンタニオ氏によると、イタリアの世界的な大手輸出業者は「「(事業を)再構築し、(組織を)再編し、外国市場に進出した」が、イタリア経済の大半を占める中小企業は通貨の切り下げなしでは競争できなかったし、今後もできないという。
 イタリアにはスペインのような無謀な民間借入やギリシャのような過剰な政府借入がなかったので、外国資本の流入額はかなり少なく、欧州債務危機中の成長減速もそれほど深刻ではなかった。イタリアでは銀行を救済する必要がなかったうえ、厳しい緊縮政策をとることもなかった。欧州政策研究センター(CEPS)のダニエル・グロス所長はイタリアの財政赤字がユーロ圏平均を上回っていたと指摘する。
 イタリアは生産性の伸び悩み、低出生率、硬直的な労働市場など、ユーロ導入以前の構造的問題を抱え込んだまま欧州債務危機に突入した。救済を受けなかったイタリアの銀行の不良債権処理はなかなか進まなかった。労働市場改革もスペインほど野心的ではなかった。イタリアの最も重要な財政改革は年金給付額を減らし、退職年齢を引き上げることで年金の負担を削減することだった。しかし、こうした変更は非常に不人気で、ポピュリストの新政権はそうした措置を撤回すると約束してきた。

最終章、ラストダンス ~アンドレス・イニエスタ~

今夜の試合で、アンドレス・イニエスタ、 バルサ最後の試合になる。 しっかりと目に焼き付けておこう。
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スペイン最古の大学、サラマンカ大学のニュースから

私の友人も何人か、サラマンカ大学へ留学しました。  世界でも最も古い大学のひとつかと記憶しています。
その関連ニュースがありましたので、 下に抜粋を紹介。
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天皇、皇后両陛下は4月12日夕、東京都港区の国際文化会館で、スペインのサラマンカ大学の創立800周年と、「日本サラマンカ大学友の会」の設立20周年を祝う集いに出席した。
 同大は欧州最古級の伝統校の一つで、両陛下は2度訪れたことがある。会にはリカルド・リベロ総長ら約100人が出席。天皇陛下は駐日スペイン大使との懇談で、19歳のときに欧州を歴訪しスペインで若い学生と交流した体験を披露。「あの方たちは今どうしているかなあとふと思うことがあって。大変楽しいひとときを」と述べた。
 同大には両陛下の訪問を契機に日本との文化交流拠点、日西文化センターが設立された。センター内のホールは、皇后さまにちなみ「美智子さまホール」と呼ばれている。

昔から行ってみたいと思っていた スペインのフリヒリアナ のニュースから

いつか行ってみたい!!!  白い村々は しばしば、観光ガイドや、TV番組に登場しますが、 フリヒリアナがニュースに取り上げられていました。 その抜粋が 下記。
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スペインで「一番美しい村」に選ばれた白の絶景・フリヒリアナ
スペインのアンダルシア地方にある小さな村「フリヒリアナ」。南地中海を望む丘の上にあるこの村の中に一歩足を踏み入れると、まぶしいほどの白の絶景が目の前に。どこを切り取っても絵ハガキになるフリヒリアナは「スペインで一番美しい村」に選ばれたこともあります。有名な観光スポットがないにも関わらず、ツーリストに大変人気の村となっているのは、素朴で美しい景観が訪れる人々の心を捉えて離さないからでしょう。
 じつは村中が白く塗られているのは、太陽の強烈な光を遮るためなのです。生活の知恵がつくり出した奇跡とも言える白の絶景を眺めてみたいと思いませんか?
 「フリヒリアナ」とそこから車で約15分の海水浴が楽しめる「ネルハ」、もうひとつの白い村「ミハス」も とても有名。
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スペインと日本の古道のお話

「熊野古道」「サンティアゴ」両方達成1000人に のニュースから

世界遺産に登録されている巡礼道「熊野古道」と「サンティアゴ巡礼の道」の両方を歩いた「二つの道の巡礼者」が先月、1000人に達し、米アラスカ州アンカレッジのスティーブン・バグノさん(38)に和歌山県田辺市などから記念品が贈られた。
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 巡礼道を抱える田辺市とスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラ市は、2015年2月に共同事業として「共通巡礼手帳」を作り、二つの道の定められたルートを歩いた人を「二つの道の巡礼者」として登録し、「共通巡礼達成証明書」を贈っている。
 バグノさんはフリーライターの傍ら旅行会社を経営し、ツアーの視察を兼ねて1人で熊野古道巡礼に訪れた。サンティアゴの道は05年と08年の計62日間で約1600キロ、熊野古道は2月20、21日に滝尻王子~熊野本宮大社間38キロを歩いた。
 熊野本宮大社に到着したバグノさんは「歩いた後で疲れていたが、このようなサプライズな歓迎を受けて力をもらった。静かな時間と場所で自分を見つめ直す巡礼の旅となった」と話した。
 共通巡礼達成者は45カ国に及び、男性484人、女性516人。国別では、日本246人▽オーストラリア198人▽アメリカ125人▽スペイン113人▽イタリア32人--とヨーロッパや北中米、オセアニアからの旅行者が6割以上を占めている。

行ってみた~い  「熊野古道」「サンティアゴ」両方達成

「熊野古道」「サンティアゴ」両方達成1000人に のニュースから
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世界遺産に登録されている巡礼道「熊野古道」と「サンティアゴ巡礼の道」の両方を歩いた「二つの道の巡礼者」が先月、1000人に達し、米アラスカ州アンカレッジのスティーブン・バグノさん(38)に和歌山県田辺市などから記念品が贈られた。

 巡礼道を抱える田辺市とスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラ市は、2015年2月に共同事業として「共通巡礼手帳」を作り、二つの道の定められたルートを歩いた人を「二つの道の巡礼者」として登録し、「共通巡礼達成証明書」を贈っている。
 バグノさんはフリーライターの傍ら旅行会社を経営し、ツアーの視察を兼ねて1人で熊野古道巡礼に訪れた。サンティアゴの道は05年と08年の計62日間で約1600キロ、熊野古道は2月20、21日に滝尻王子~熊野本宮大社間38キロを歩いた。
 熊野本宮大社に到着したバグノさんは「歩いた後で疲れていたが、このようなサプライズな歓迎を受けて力をもらった。静かな時間と場所で自分を見つめ直す巡礼の旅となった」と話した。
 共通巡礼達成者は45カ国に及び、男性484人、女性516人。国別では、日本246人▽オーストラリア198人▽アメリカ125人▽スペイン113人▽イタリア32人--とヨーロッパや北中米、オセアニアからの旅行者が6割以上を占めている。

スペイン 壁画のニュースから 

すごい発見だね。  詳細は、朝日ニュースから。 
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スペイン北部の世界遺産のラパシエガ洞窟の壁画が世界最古の洞窟壁画であることが国際研究チームの調査でわかった。現生人類は当時欧州におらず、絶滅した旧人類ネアンデルタール人が描いたものとみられる。22日付の米科学誌サイエンス電子版に発表された。
 研究チームはラパシエガ洞窟など3カ所で動物や手形などの線描の部分に含まれる天然の放射性物質を高精度な年代測定法で調べた。三つとも6万4800年以上前に描かれたものだとわかった。
 現生人類がアフリカから欧州にやってきたのは4万~4万5千年前とされる。1万数千年前のアルタミラ洞窟(スペイン)や約2万年前のラスコーの洞窟(フランス)など、これまでの洞窟壁画はすべて現生人類が描いたと考えられてきた。
 4万年前に描かれたスペイン北部のエルカスティーヨ洞窟の壁画がこれまで最古とされてきたが、さらに2万年さかのぼる古い洞窟壁画と確認されたことで、研究チームは「すでにいたネアンデルタール人が描いた洞窟壁画だ」としている。ネアンデルタール人は現生人類に近い種で、約40万年前に出現し、4万年~2万数千年前に絶滅した。
 ラパシエガ洞窟の壁画には線を組み合わせたはしごのような図形もあった。抽象的な考えを具体的な形で表す「象徴表現」の可能性がある。人類の進化に詳しい佐野勝宏・早稲田大准教授は「象徴表現は現生人類のみが生まれつき持つ固有の認知能力という考えが多数派だった。今回の年代が正しければ、ネアンデルタール人にもこの能力があったことになる」と指摘している。

待望のプラド美術館展、 講演会もあり!

既にプラド美術館展の話題はいろいろなところでPRされているんでご存知と思いますが、後援会も別途、 ありますので、下記にその概要を。


プラド美術館展開催記念特別講演: ベラスケスと絵画の栄光   のニュースから
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2月24日(土)17:00~
日本スペイン外交関係樹立150周年を記念し、国立西洋美術館では『プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光』(2018年2月24日~5月27日。その後兵庫県立美術館巡回)が開催されます。インスティトゥト・セルバンテス東京は、読売新聞社の招きで来日中の館長ミゲル・ファロミル氏、展覧会キュレーターのハビエル・ポルトゥス氏をお招きし、スペイン・ラテンアメリカ美術史研究会と共催で講演会を開催します。西洋美術史上最大の画家ベラスケスとその時代の名画についてお話を伺うことで、展覧会をさらにお楽しみいただくことができるでしょう。

Presentación de la exposición
Velázquez y la celebración de la pintura

Sábado 24 de febrero a las 17:00.

Con motivo de los 150 años de relaciones entre España y Japón, el Museo de Arte Occidental presenta una magníca colección de obras de Velázquez y la edad de oro de la pintura del Museo del Prado. Para hablarnos de ello contaremos con el director de nuestra pinacoteca más importante, Miguel Falomir, el comisario de la exposición, Javier Portúsy con la Asociación de Historia del Arte Español y Latinoamericano. Una oportunidad única para conocer con más detalle estas magnícas obras y poder así apreciar y disfrutar con mayor intensidad esta gran exposición.

スペイン高速鉄道 やっと サウジを走る

ありえない問題続く「サウジ砂漠鉄道」のニュースが配信された。
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サウジアラビアで建設中の、メッカとメディナの二聖都を結ぶスペイン製の「ハラマイン高速鉄道」が、2017年12月31日に全行程450kmを2時間52分で完走した。完走できたのは今回が初めてで、時速300kmを超えた区間もあったという。工事着工から5年かけてようやく全行程走行にこぎ着けたわけだが、ここまでの道のりはありえないほど厳しかったそうだ。

カタルーニャの独立問題 


ニュースから 一部抜粋>>>
 欧州で分離主義が強いのは、EU経済の「勝者」ばかり。カタルーニャのほか、スペインのバスク州、イタリアのロンバルディア州、ベルギーのフランドル地域など、首都に依存せず、欧州の小国並みの経済力を身につけた。
 皮肉なことにEUは経済統合がうまくいくほど、地域分離主義に直面するという頭の痛い課題を抱える。
 カタルーニャ州のアルトゥル・マス前州首相はインタビューでこう言った。
 「EUが独立に反対するのは、われわれの成功により各国で独立運動が出るのが怖いからです。カタルーニャ共和国はEU離脱を迫るかもしれない。しかし、EUは無視し続けられなくなり、必ず国家承認する。現実を追認せざるを得ない。それが政治家です」。
 だからこそ、暴力に訴えず、民主主義に基づく主張が必要なのだと力説した。
 カタルーニャ独立問題はひょっとしたら、EUの歴史を変える一歩になるかもしれない。

どうなる、スペインのカタルーニャ?

かねがね 話題となっている、スペイン・カタルーニャの独立問題。
日本時間今日、選挙の結果、第一報が出ました。
スペインからの独立問題で揺れる同国東部カタルーニャ自治州で21日に行われた州議会選挙(定数135)で、複数のスペインメディアは、即日開票の結果、独立賛成派の勢力が70前後の議席を獲得し、過半数(68議席)を維持する見通しだと報じた。

 独立運動の封じ込めを狙い、中央政府のラホイ首相が州議会を解散して実施した選挙に賛成派が再び勝利し、混乱の長期化は避けられない情勢と報道。

そういえば、フランス南部の街、私もかつて立ち寄った ペルピニャンの人々について、 あるメディアは、 ”フランス系カタルーニャ人” と記事内で書いている。
歴史を遡ると、 フランスの南部の一部も、かつて、 カタルーニャなんですよね。
先日、ある番組で 南仏が取り上げられていて、 映像で 旗が振られている光景を見て、 あっ、カタルーニャの旗とおんなじだ―と、あらためて 思った記憶がよみがえりました。
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ガウディの作品 Casa Vicens 新ニュース

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スペイン東部カタルーニャ自治州の州都バルセロナで、建築家アントニオ・ガウディの初期の代表作、別荘「カサ・ビセンス」内部の一般初公開が11月16日、正式に始まった。

 独立問題の影響で観光客の減少に悩む同市は、新たな集客の柱として期待を寄せている。

 「カサ・ビセンス」はガウディが設計し、1883~85年に建築され、国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)の世界遺産に登録されている。別荘の代表者メルセデス・モラさんによると、内部の装飾は、イスラムや中国など多様な文化の影響を受けているほか、ガウディの自然への関心の高さがうかがえるという。約3年前に金融機関が買い取り、修復工事をしていた

ギターコンサートのお知らせ at セルバンテス文化センター、東京

セルバンテス文化センター のお知らせから

11月28日(火)18:00
Martes, 22 de noviembre a las 18:00.    入場無料 要予約



ジャン・マルコ・チアンパ クラシックギターコンサート



ローマ出身新進気鋭のギタリスト、ジャン・マルコ・チアンパによるスペインクラシック音楽コンサートです。
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Concierto de guitarra clásica de Gian Marco Ciampa



El joven talento de guitarra Gian Marco Ciampa nos ofrece un concierto de guitarra clásica con un repertorio muy españo

スペインテニス 好調維持!

現在男子のランキング一位は、  レジェンド、 ラファエル・ナダル、  そして 女子一位は、  ガルビネ・ムグルッサ 、今日東京有明で開催されている 東レパンパシフィック 4試合目に出場です。  今週はぜひ 会場に足を運びたいと思っています。

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